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クリスマスの絵本

ここ数年クリスマスプレゼントとして姪(小学1年生)に絵本を贈っています。
女の子の絵本を買うなんてことが今まで無かったので、選ぶだけでもう楽しくって・・・
今年贈った本を紹介します。

よるくま クリスマスのまえのよる(酒井駒子作)
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=802
クリスマスの絵本を1冊選んでいるのですが、今年はこれにしました。
絵がとってもかわいいのとちょっと胸がキュンとなるので・・・
2年生になったら贈りたい本、3年生になったら贈りたい本・・・とたくさんあるのでそれらを考えると今年はコレかな?と(笑)。

のはらクラブのこどもたち(たかどのほうこ/作)
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=2734 
春の野原で見つけた草花の絵本なのでちょっと季節が違うのですが、たかどのほうこさんの可愛い絵と科学絵本でもあると言うところが、低学年の女の子
向きかな?と思いました。
なかなか科学絵本って選ばないような気がしたのであえて選んでみました。

へんしんトンネル(あきやまただし作)
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=4733
子どもたちのだ~いすきなあきやまただしさんのインパクトある絵と言葉遊びがとっても楽しい絵本。
すっごいナンセンスなんだけど、言葉遊びって本当はすご~く大事なんだと思っているので。
もしかして保育園や学校で読んだことあるかもしれないけれど、自分の絵本として持っているとまた違うと思うんです。
それに親は買いたがらなそうな絵本かな?って気もしたし(笑)。

どの絵本も私の勝手な思いで選んでしまったんだけど、喜んでもらえたら良いなぁ~
来年もできたら贈りたいな


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